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白秋の黄昏

ワン公が待っている。

やっと今日の日を迎えている。
体調は良好。
食欲も出てきた。
体力はまだまだだけど気力が
戻って来ている。

ワン公が待っているはず。
大変な騒動になりそうである。
20日間以上も家を空けているのだから
大興奮になるだろう。

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ワン公の相手が出来るのは
まだ先になりそうだけど
安心するに違いない。

散歩に行けるのはいつかな?
# by shin0710s | 2017-06-11 17:41 | Trackback

リーダー犬、ショウ

白秋家6匹のリーダーはショウ。
最近は体調が良くないので大人しくしているが
イケメンのワン公である。

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無芸大食を字でいくワン公。
お座り、お手は当然のことできない。
ひょっとすると教えられていないないのかも。

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可愛いワン公だったのにあまり
かまってもらってない?
何かを教えた記憶が無い。
出来なくて当然なのかもしれない。

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それでもちゃんと大きくなつたから
いいのかも。
走り回るショウの姿が見たい。
まだ若いはずである。

# by shin0710s | 2017-06-10 16:39 | Trackback

水車はないが…

本町を貫流するのは緑川である。
緑川とともにあるのだけど余りに身近すぎてその恩恵に気づきにくい。

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緑川で泳ぐことは禁止されているので
真夏といえども子供達の泳ぐ姿はない。
私たち団塊の世代は、この川は宝の川であった。
泳ぎを覚えたのもここで。
お小遣いを得ていたのもこの川である。
鰻をとる。釣りを覚えたのもここである。
梅雨の終わりに近づいたら集中豪雨で緑川の恐さを嫌というほど感じていた。
溺れそうになったことも1度2度ではない。
ただ川で遊ぶのは悪ガキ達が徒党を組んで泳ぎ
まくっていたので安心できるものであった。
縦社会の悪ガキだった。

この緑川から街中に用水路が引かれていた。
大井手と呼ばれ勢いよく水が流れていた。
炊事や洗濯の場所でもあった。
今でいう水車を見ることは無かった。

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それでは水車は無かったかといえば…。
用水路に沿って精米所が何軒もあった。
動力は水車だった。
残念ながら水車が動いている姿を見たことは無い。
どのような形でどんな動きをしていたのだろうか。


# by shin0710s | 2017-06-09 16:26 | | Trackback

ビーグル1匹、ダックス6匹の愛犬と猫2匹の動物たち。周囲約7kmの世界で見聞したことを日記風に書いています。